インクジェット価格表

淡色インクジェット
淡色インクジェット
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白生地や淡色生地用の
インクジェットプリント
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淡色インクジェット
濃色インクジェット
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黒をはじめ色生地用の
インクジェットプリント
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総柄インクジェット
総柄インクジェット
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総柄や大版の
インクジェットプリント
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淡色インクジェットについて
  • 白や淡色生地用のインクジェットプリント。プリントカラーが淡色という意味ではありません。
  • 白トナーは使用しません。
  • ドライTシャツ等のポリエステル素材にもプリント可能です。
  • 色生地も淡色生地であればプリント可能ですが生地色の影響を必ず受けますので注意ください。
  • プリント可能な面積は最大左右39cm天地49cm。それ以上の面積については総柄インクジェットプリントという扱いになります。
濃色インクジェットについて
  • 黒をはじめ濃色生地用のインクジェットプリント。淡色生地であっても白トナーを使用する場合は濃色インクジェットの扱いになります。
  • 下引きと白部分には白トナーを使用します。抜染タイプではありません。
  • ドライTシャツにはプリント不可です。基本的に綿素材限定ですがポリエステル混でポリエステルの混率が低い場合には印刷が可能です。濃色生地で混率が高い、もしくはポリエステル100%の場合はブリード(昇華)が発生し、印刷不能です。
  • プリント可能な面積は最大左右39cm天地49cm。オプションで天地80cmまで可能ですが個別の見積とさせていただきます。
総柄インクジェットについて
  • 左右39cm天地49cmをこえる淡色インクジェットプリントは総柄用のインクジェットマシンを使用します。
  • 基本的には淡色インクジェット同様ですが使用するマシンとインクの関係で発色があまり良くないという弱点があります。特に黒は墨黒程度にしか発色しません。
  • 洗濯堅牢性も公的機関の基準は4級~4.5級でクリアーしているもものの万全とは言えない部分があります。無料サンプル等でクオリティーをご確認いただきご納得のうえ発注ください。
  • ドライTシャツ等のポリエステル素材は不可。
  • 総柄インクジェットの上記弱点は現在品質向上を試行中です。来春には品質改善の結果をアナウンスできる予定です。改善後はポリエステル素材にも加工が可能となる予定です。